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「梅酒」梅どころ紀州の地元産南高梅。よりすぐりの完熟梅を収穫後4時間以内に仕込む。和歌山でしかできない最高の梅酒。

コンセプトじゃばら酒ももちままたたび酒梅酒

和歌山県と梅


和歌山県はうめの収穫量、出荷量が日本一です。
収穫量64,400トン(平成14年)、出荷量も62,700トン(平成14年)ダントツの日本一です。(農林水産省:特産果樹生産動態等調査、果樹生産出荷統計、農林水産統計年報等)

紀州田辺藩が現在の南部町に「梅」の栽培を奨励したことが始まりとされ、以降和歌山では、米などの耕地に適していない土地を有効に活用し、積極的に梅の栽培を行い、日本一の梅の産地となっています。現在では和歌山県が県産梅のさらなる革新的な技術開発を行うため、日本で初めて「果樹試験場うめ研究所」を建設しています。

梅の実


吉村秀雄商店の梅酒造り


梅どころ紀州の地元産南高梅の完熟梅を使って作った梅酒です。
梅は紀州南高梅のよりすぐりの完熟梅を収穫後 4 時間以内に仕込んでいます。紀州南高梅完熟梅を 30 余年の梅酒作りに携わってきた職人と、弊社の 90 余年の地酒蔵の歴史、そして杜氏歴 20 余年の杜氏がそれぞれの技術を駆使しお互いを助け合い完成させました。

吟味に吟味を重ね、梅に含まれるエキスを十二分に引き出すために醸造アルコールを使用し、純米酒の円やかな味わいが梅酒全体の味わいを豊かに調和させ完成致しました。梅本来の自然な甘酸っぱい味わいが豊かに心に響きます。

他がまねできないほどに近い産地からの距離と、丁寧な原料処理が極限まで完熟南高梅の実力を引き出しました。自信を持っておすすめ致します。

梅酒


おすすめの飲み方


ロックや水割り又は炭酸割り、お湯割りでも味わえます。食前酒や食後酒としても甘酸っぱい味がしてピッタリです。

梅酒







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